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横浜関内の整体ブログ

肩こり腰痛は骨のゆがみから【横浜関内の整体リ・サンテ】

薬を飲んで治った?でも骨は歪んでいた。

『薬を飲んで治った?でも骨は歪んでいた。』

骨の整体 骨格ドック リ・サンテの鈴木です。本日の横浜関内のお天気は曇り。昨日に引き続き雨が降りそうで降らないようなお天気です。

 

脚が重い、ダルイ、スジが張って痛みやシビレなどがあり、病院で検査をすると坐骨神経痛椎間板ヘルニアなどと診断を受けたと言われるお客様が多いようです。痛み止めなどの薬を飲んで痛みが緩和された状態を「治った。」と思う方は多いのではないでしょうか。

 

先日のお客様、病院で椎間板ヘルニアと診断されて薬を飲まれており、「薬が切れると痛みが出て歩くのも辛い。」とおっしゃっていました。骨格ドックで検査を行なうと腰の骨に歪みが見つかりました。そしてその骨の箇所を元の状態に戻したところ、シビレやダルさなどが感じられなくなったとの事。歩くスピードも速くなりスムーズなご様子でした。

 

実際、薬は症状を抑えるものであっても骨は歪んだままのケースが多いようです。気になる方は骨格ドック(検査)でご相談ください。

 

 

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▲治らないと諦めている方は試してみて下さい。